<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>絵本旅行社ブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/" /><modified>2008-06-21T09:16:29+09:00</modified><tagline>　前を向いてゆっくり歩こう　〜ゆきなの挑戦の日々〜</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ほら、アレアレ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=940865" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=940865</id><issued>2008-06-21T09:16:25+09:00</issued><modified>2008-06-21T00:16:29Z</modified><created>2008-06-21T00:16:25Z</created><summary>昨日の夕方、図書館からリクエストした本が届いたと電話がありました。
我が家は常に数冊リクエストしているので、
何の本が届いたのか、連絡があったときに確認することにしています。
でも昨日は、うっかりききわすれてしまいました。
以下、親子の会話です。

ゆ...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>暮らし</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日の夕方、図書館からリクエストした本が届いたと電話がありました。<br />
我が家は常に数冊リクエストしているので、<br />
何の本が届いたのか、連絡があったときに確認することにしています。<br />
でも昨日は、うっかりききわすれてしまいました。<br />
以下、親子の会話です。<br />
<br />
<strong><span style="color:#000000">ゆきな：　今日、図書館から電話があったよ。本が届いたってさ。</span><br />
<span style="color:#0000FF">ハウト：　うん、わかった。で、何の本？</span><br />
<span style="color:#000000">ゆきな：　ゴメン。きくの忘れちゃった。でもさ、アレじゃない？</span><br />
<span style="color:#0000FF">ハウト：　アレって？</span><br />
<span style="color:#000000">ゆきな：　ほら、アレアレ。リクエストしてたじゃない。<br />
　　　　　少し前にお笑い芸人が書いて話題になったヤツ。<br />
　　　　　えーっと、ほら、アフリカにいる・・・</span><br />
<span style="color:#0000FF">ハウト：　なんでアフリカ？</span><br />
<span style="color:#000000">ゆきな：　ほらほら、スマートなヤツ・・・</span><br />
<span style="color:#0000FF">ハウト：　フラミンゴ？</span><br />
<span style="color:#000000">ゆきな：　ちがう。4つ足でパカパカと</span><br />
<span style="color:#0000FF">ハウト：　しまうま？</span><br />
<span style="color:#000000">ゆきな：　ちがうってば。あ、キリンよ、キリン。</span><br />
<span style="color:#0000FF">ハウト：　キリン？ああ、麒麟の田村の本か</span><br />
<span style="color:#000000">ゆきな：　そうそう、『ダンボール少年』！</span><br />
<span style="color:#0000FF">ハウト：　・・・。<br />
　　　　　お母さん、『ホームレス中学生』だよ。<br />
　　　　　まぁ、なんとなく雰囲気はあってるけどさー。</span></strong>]]></content></entry><entry><title>7周年記念企画、発表！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=933666" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=933666</id><issued>2008-06-12T13:22:27+09:00</issued><modified>2008-06-12T12:42:17Z</modified><created>2008-06-12T04:22:27Z</created><summary>お待たせいたしました〜。
先ほど、7周年記念企画で募集した「ぶたパパの読んでいる本」の
受賞作品を決定しました。

毎回そうなのですが、迷いに迷って
今回はＡコース、Ｂコースそれぞれ1点ずつとしました。
（受賞メールは後ほど出します）

　まず、Ａコース...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>絵本旅行社</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[お待たせいたしました〜。<br />
先ほど、<strong><a href="http://www.ehonryoko.com/kinenbi2008.htm" target="_blank">7周年記念企画</a></strong>で募集した「ぶたパパの読んでいる本」の<br />
受賞作品を決定しました。<br />
<br />
毎回そうなのですが、迷いに迷って<br />
今回はＡコース、Ｂコースそれぞれ1点ずつとしました。<br />
（受賞メールは後ほど出します）<br />
<br />
　まず、<span style="color:#FF6666"><strong>Ａコース最優秀賞</strong></span>は、<strong><span style="color:#FF6666">mappieさんの「世界地図」</span></strong>です。<br />
作品の「夢ふくらむ豊かな発想」を評価したいと思います。<br />
<br />
　実は、mappieさんのご応募は締切後に受付した作品です。でも、「地図」という素材に強く惹かれてしまったのです。私は単純に「おはなし」という枠しか頭になかったので、この自由な発想がスバラシイと思いました。親子で地図旅行を楽しむという設定も、とても気に入りました。<br />
　mappieさんのお話には、あたたかい父子関係がえがかれています。子どもの声をしっかり受け止めるぶたパパ、ステキです！<br />
　最初は具体的な指定本がなかったため、お話の内容から推測してゆきなの独断で1冊選びました。後に、mappieさんのカキコミを参考に訂正しました。シンプルな地図帳を選ぶあたり、ぶたパパの生真面目な性格が感じられますね。すばらしい選書をありがとうございました！<br />
<br />
　そして<span style="color:#339933"><strong>Ｂコース最優秀賞</strong></span>は、<span style="color:#339933"><strong>眞保新平さんの『ぶぶたんのおつかい』</strong></span>です。<br />
「ことばが育てるしあわせな時間」を評価したいと思います。<br />
<br />
　繰り返しの楽しいお話は、そのまま絵本になりそうです。おまけとして添えられていたショートストーリー『しあわせセピア』が、またステキ。おはなしとしっかりリンクしています。「もう一回」とこぶたたちにせがまれ、ぶたパパはは何度も読み語ります。そのうちに2匹のこぶたが眠り、また2匹が眠りと、フェイドアウトしていく様子が、ほほえましくて印象的です。しあわせな時間が流れていると思いました。すばらしい作品をありがとうございました！<br />
<br />
　本当は2つの作品だけでなく、全員に最優秀賞を差し上げたかったです。でも、それはちょっと無理・・・。というわけで、応募くださったすべての作品に賞をつけてみました。感謝を込めて、応募者全員にポストカードを贈ります！<br />
<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF6666">＜Ａコ−ス＞</span></strong><br />
[:さくらんぼ:]　<strong><span style="color:#FF6666">みなせさん・・・・・【こころがホッコリで賞】</span> </strong><br />
　その思い入れの深さに心が動きました。「誰かを思い遣る気持ちは、最初は教えられて理解しないと、沸いてこないものだ」ということばに同感します。親でない立場でも、絵本を通して、子どもたちに思いやりのこころを教えてあげることはできますよね。ささやかですが、私も豊かな心を育む活動をしていきたいと思っています。<br />
<br />
[:さくらんぼ:]　<span style="color:#FF6666"><strong>うさぎピキさん・・・【はらぺこしあわせで賞】</strong></span><br />
　私も持っているお気に入りの絵本です。分厚い本なので、これを読んでいるうちに眠ってしまう状況は、説得力があります。時間設定も「夕方」になっていて、ハッとさせられました。ナルホド、窓から差し込む夕日色にも見えますね。<br />
<br />
[:さくらんぼ:]　<span style="color:#FF6666"><strong>ハウトさん・・・・・【斬新な選書で賞】</strong></span><br />
　まさかこんな作品を選ぶとはっ。選書理由もおもしろいですね。<br />
<br />
[:さくらんぼ:]　<span style="color:#FF6666"><strong>スピカさん・・・・・【テキトーな理由が笑えるで賞】</strong></span><br />
　理由があまりにもテキトーでウケテしまいました。こぶたたちが喜びそうな作品ですね。<br />
<br />
[:さくらんぼ:]　<span style="color:#FF6666"><strong>ありちゃん・・・・・【しあわせに包まれているで賞】</strong></span><br />
　この作品大好きです。ドカン！のページ、こぶたたちはどんな反応をするでしょうね。そーかー。ぶたって優しくて情け深い動物だったのね。私もぶたパパに読んでもらいたいなぁ。<br />
<br />
[:さくらんぼ:]　<span style="color:#FF6666"><strong>ママウィッチさん・・【読んでみたいで賞】</strong></span><br />
　初応募ありがとうございます。新刊チェックしていない作品だったので、おお〜読んでみたいと思いました。これからもステキな作品と出逢ったらぜひ教えてくださいね。<br />
<br />
<br />
<span style="color:#339933"><strong>＜Ｂコース＞</strong></span><br />
[:さくらんぼ:]　<span style="color:#339933"><strong>まあみさん・・・・・【語ってみたいで賞】</strong></span><br />
　一番に応募してくださって本当にうれしかったです。昔話のきりなし話風の作品は、イラストの雰囲気にあっていると思いました。大好きな人の優しい声で語ってもらったら、最高にしあわせな眠りにつけそうですね。<br />
<br />
[:さくらんぼ:]　<span style="color:#339933"><strong>chauryさん・・・・・【おっとヤラレタで賞】</strong></span><br />
　毎回、ユニークな手法で楽しませてくださるchauryさん。今回は、私の現実が織り込まれていてドキリ。読み終わった後は、大きなプレゼントをいただいたような気持ちになりました。この話、現実にならないかなぁ。<br />
<br />
[:さくらんぼ:]　<span style="color:#339933"><strong>ありちゃん・・・・・【キニナルおはなしで賞】</strong></span><br />
　むかしむかしのお話で、おじいちゃんのそのまたおじいちゃんは、いったいどこに冒険に出かけたのでしょう。知恵を授けてくれるリンゴの実を捜しにいったのかしら。クローバー畑ですてきな娘と出会って、しろつめくさの冠をプレゼントしたのかしら。うー。キニナリマス。<br />
<br />
[:さくらんぼ:]　<span style="color:#339933"><strong>Michaelさん ・・・・【コワザが効いてるで賞】</strong></span><br />
　以前応募していただいたキャラを登場させるというコワザの効いた手法で楽しませてくださいました。あわせて読むと、作品にグッと深みが生まれます。ぜひ <strong><a href="http://www.ehonryoko.com/owl14.htm" target="_blank">コチラ</a></strong> も読んでくださいね。ぶたファミリーの名前もステキ！<br />
<br />
[:さくらんぼ:]　<span style="color:#339933"><strong>ハウトさん・・・・・【ブヒブヒ大笑いで賞】</strong></span><br />
　今回、一番笑わせてくれた作品です。ぶたの世界では、こんなことを親から教えてもらうのですね。付録のガイドマップを見ながら、「週末にはどのどろ沼に行く？」なぁんて相談するのかな。<br />
<br />
[:さくらんぼ:]　<span style="color:#339933"><strong>スピカさん・・・・・【アイディア抜群で賞】</strong></span><br />
　「アルバム」という設定で、文字なしイラストのみで応募するというアイディアはすばらしいと思いました。イラスト4点も、プロポーズ、結婚、出産、誕生日のワンシーンであることが、ちゃんと伝わってきましたよ。<br />
<br />
<br />
　毎回同じことを言っておりますが、お世辞抜きで、どの応募作品もスバラシカッタ！たくさんの方に、全部の応募作品を楽しんでいただきたいです。<br />
<br />
　今年は応募できなかったぁ〜というみなさん、<br />
来年も企画しますので、次はご参加くださいね。<br />
ではでは1年間、ぶたファミリーと楽しい時間を過ごせますように！<br />
<br />
<br />
■絵本旅行社<br />
<a href="http://www.ehonryoko.com/" target="_blank"><strong>http://www.ehonryoko.com/</strong></a><br />
7周年記念企画のページは　<strong><a href="http://www.ehonryoko.com/kinenbi2008.htm" target="_blank">コチラ</a></strong> ]]></content></entry><entry><title>7周年記念企画、本日締切です！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=931916" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=931916</id><issued>2008-06-10T04:36:10+09:00</issued><modified>2008-06-09T19:47:15Z</modified><created>2008-06-09T19:36:10Z</created><summary>ご応募受付中の7周年記念企画の受付は、今日までです。
時計が日付変更線を超える前、つまり、夜の２３：５９分まで受け付けます。
私がメールを確認するのは11日早朝になるので、そのあたりまでは大丈夫。
この誤差はオッケーとします。

今年はまだ、応募受付のメ...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>絵本旅行社</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ご応募受付中の7周年記念企画の受付は、今日までです。<br />
時計が日付変更線を超える前、つまり、夜の２３：５９分まで受け付けます。<br />
私がメールを確認するのは11日早朝になるので、そのあたりまでは大丈夫。<br />
この誤差はオッケーとします。<br />
<br />
今年はまだ、応募受付のメールをお送りしていません！ゴメンナサイ！！<br />
なんとか今日中に簡単なメールをお送りしたいと思います。<br />
<br />
ご応募を紹介する記念ページも、作成中。<br />
発表は、もしかしたら少し遅れるかもしれませんが、お許しくださいね。<br />
<br />
今年は応募内容を変えたので、いつもより応募は少なめ。<br />
特に、Ａコースの応募が少ないです。<br />
まだ応募されていない方、チャンスですよ〜。<br />
Ｂコースのみしか応募されていない方も、ぜひ応募してくださいね！<br />
<br />
応募方法は<strong><a href="http://www.ehonryoko.com/kinenbi.htm" target="_blank"> コチラ </a></strong>から<br />
<br />
楽しみにお待ちしています！]]></content></entry><entry><title>イラストレーター：ERICCOさん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=923871" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=923871</id><issued>2008-06-03T06:12:16+09:00</issued><modified>2008-06-02T21:22:39Z</modified><created>2008-06-02T21:12:16Z</created><summary>入口のページをドキドキしながらリニューアルしました。
ERICCOさんのイラスト、好評でうれしいです。

今回は少し趣向を変えたので、ご応募があるか心配でしたが、
早速ご応募いただいています。アリガトウゴザイマス！
順次、受付ＯＫメール出しますので、しばしお...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>絵本旅行社</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[入口のページをドキドキしながらリニューアルしました。<br />
<strong><a href="http://ericco.mods.jp/" target="_blank">ERICCOさん</a></strong>のイラスト、好評でうれしいです。<br />
<br />
今回は少し趣向を変えたので、ご応募があるか心配でしたが、<br />
早速ご応募いただいています。アリガトウゴザイマス！<br />
順次、受付ＯＫメール出しますので、しばしお待ちくださいませ。<br />
<br />
<strong><a href="http://ericco.mods.jp/" target="_blank">ERICCOさん</a></strong>は、長崎出身・東京在住のイラストレーター。<br />
出逢いは一枚のポスターでした。<br />
カラフルなイラストで、遊び心と絵のチカラを感じて<br />
サイトへ遊びにいってみました。<br />
<br />
もう、びっくり。遊園地みたいなサイトなのです。<br />
HTML版（静止）とFLASH版（動きや音）があるのですが、特にFLASH版は<br />
いろんなものがくるくる回ったり、飛び出してきたりで、<br />
楽しいしかけが随所に仕組まれています。<br />
<br />
「Garelly／ギャラリー」には、130枚以上のイラストが展示されていました。<br />
私は1つ1つゆっくりと拝見していました。<br />
色鮮やかでキュートなコラージュ。脱力系のクレヨン画。<br />
すみずみまで描き込んだ線画などなど。<br />
さまざまな表現があって、その中で一番気に入ったのが、<br />
チョコレート色で描かれたぶたシリーズでした。<br />
<br />
ぶたシリーズのイラストには、ストーリー性があります。<br />
1匹1匹の動きや表情に個性を感じました。<br />
トップページに選んだイラストを見た瞬間、「コレダ！」と思いました。<br />
<br />
ここには、「愛」と「優しさ」と「ぬくもり」と「しあわせ」があります。<br />
（でも一番のお気に入りは「鼻ちょうちん」！）<br />
<br />
もうすぐ、私の手元にポストカードが届きます。<br />
ぶたシリーズだけで25種類もあるそうなので、とっても楽しみです。<br />
<br />
最初から不躾なお願いだったにもかかわらず、<br />
快くOKしてくださった<strong><a href="http://ericco.mods.jp/" target="_blank">ERICCOさん</a></strong>には、本当に感謝しています。<br />
ありがとうございます。<br />
一年間どうぞよろしくお願いいたします。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="color:#660000">■ERICCO HOUSE：イラストレーター本多恵理さんのサイト</span></strong><br />
<strong><a href="http://ericco.mods.jp/" target="_blank">http://ericco.mods.jp/</a></strong>]]></content></entry><entry><title>絵本旅行社7周年！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=923401" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=923401</id><issued>2008-06-01T00:28:03+09:00</issued><modified>2008-05-31T15:34:46Z</modified><created>2008-05-31T15:28:03Z</created><summary>絵本旅行社へご来訪のみなさまへ

いつもサイトへお越しいただきありがとうございます。
おかげさまで7周年を迎えることができました。

通信大学生生活も3年目となり、勉強に追われる日々が続いています。
大学生になって、一般書をたくさん読むようになりました。...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>絵本旅行社</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><a href="http://www.ehonryoko.com/" target="_blank">絵本旅行社</a></strong>へご来訪のみなさまへ<br />
<br />
いつもサイトへお越しいただきありがとうございます。<br />
おかげさまで7周年を迎えることができました。<br />
<br />
通信大学生生活も3年目となり、勉強に追われる日々が続いています。<br />
大学生になって、一般書をたくさん読むようになりました。<br />
（でも、子どもの本を読む時間は減りました。）<br />
堅い文章も、少しは書けるようになりました。<br />
（でも、やわらかい文章を書く時間は減りました。）<br />
<br />
他にもいろいろな矛盾が、ぐるんぐるん渦巻いて、<br />
コレデイイノダ！と思いつつも、コレデイイノカ？と思う私がいます。<br />
<br />
でもでもでも、これだけは言えます。<br />
<strong><a href="http://www.ehonryoko.com/" target="_blank">絵本旅行社</a></strong>は、すばらしい出逢いと無限の可能性をくれました。<br />
このサイトがなかったら、今の私はありません。<br />
<br />
だから今日は、特別な日。<br />
<br />
今まで応援してくださったみなさんに感謝を込めて、<br />
そしてこれからの出逢いに期待して、<br />
新しいトップページと共にスタートします。<br />
<br />
（イラストにまつわるお話は、別途UPしますね）<br />
<br />
恒例の<strong><a href="http://www.ehonryoko.com/kinenbi.htm" target="_blank">記念イベント</a></strong>も開催します！<br />
今年は、気軽にも情熱的にもご応募できるよう趣向を変えてみました。<br />
ささやかなプレゼントをご用意しておりますので、<br />
どうぞご応募くださいね。<br />
<br />
これからも微力ですが、絵本の情報サイトとして発信していきます。<br />
どうぞよろしくお願いいたします。<br />
<br />
私のサイトから、あなたのお気に入りの絵本と出逢えたら<br />
本当に本当に幸せです。<br />
<br />
<strong><a href="http://www.ehonryoko.com/" target="_blank">絵本旅行社</a></strong>　ゆきな]]></content></entry><entry><title>仙台・こどものほんのみせポラン30周年記念：とよたかずひこさんのおはなし会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=921702" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=921702</id><issued>2008-05-30T09:29:20+09:00</issued><modified>2008-06-14T23:00:31Z</modified><created>2008-05-30T00:29:20Z</created><summary>こどものほんのみせ ポランさんが仙台に誕生して30年を迎えられたそうです。
おめでとうございます！

ポランさんは、JR仙台駅近くの仙台朝市近くに、ひっそりとたたずむ子どもの本の専門店。大人が3人入れば身動きできなくなっちゃうほどの小さなスペースに、3000冊も...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>オシラセ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こどものほんのみせ ポランさんが仙台に誕生して30年を迎えられたそうです。<br />
おめでとうございます！<br />
<br />
ポランさんは、JR仙台駅近くの仙台朝市近くに、ひっそりとたたずむ子どもの本の専門店。大人が3人入れば身動きできなくなっちゃうほどの小さなスペースに、3000冊もの本がぎっしり並んでいます。<br />
<br />
お店にいると、本のほうから「よんでよんで」と語りかけてくる感じがします。おしゃべりな本たちをなだめつつ、じっくりゆっくり選びます。探しているうちに、おぉ絶版本発見！なんてことも。小さくてものんびり過ごせる懐の深〜いお店です。<br />
<br />
そんなポランさんが30周年記念イベントとして、仙台出身の絵本作家とよたかずひこさんをお招きしておはなし会を開催するそうです。<br />
日時・詳細は下記の通りです。申込みは先着順だそうですが、まだ少し余裕があるようです。都合をつけてご参加くださいね！私も午後から少し顔を出す予定です。<br />
<br />
<blockquote><span style="font-size:x-large;"><strong><span style="color:#FF6699">こどものほんのみせ ポラン<br />
30周年記念</span><br />
<span style="color:#66CC00">　とよたかずひこさんのおはなし会</span>　　</strong></span><br />
<br />
<span style="color:#FF6699">●と　き：</span><strong><span style="color:#000000">2008年<span style="font-size:x-large;">6</span>月<span style="font-size:x-large;">7</span>日（土）　<span style="font-size:x-large;"><br />
<span style="color:#FFFFFF">じかんは</span>11：00〜16：00</span>　（開場：10：30）</strong><br />
<br />
<span style="color:#FF6699">●ところ：</span><strong><span style="color:#000000"><span style="font-size:large;">エルパーク仙台セミナーホール</span>（141ビル・5Ｆ）</span></strong>　<br />
<br />
<span style="color:#FF6699">●参加費：</span><strong><span style="color:#000000">中学生以上　<span style="font-size:x-large;">1000</span>円　（昼食としておにぎり付き）<br />
<span style="color:#FFFFFF">●参加費</span><span style="font-size:large;">子ども無料</span>　（障害保険付）</span></span></strong><br />
<br />
<span style="color:#FF6699">●その他：</span><span style="color:#000000"><strong>♪飲み物とお子さま分の昼食は各自持参</strong></span><br />
<span style="color:#FFFFFF">●その他：</span><span style="color:#000000"><strong>♪ミニお楽しみ会あり</strong></span><br />
<br />
<span style="color:#FF6699">●問合せ：</span><span style="color:#000000">メールかＦＡＸでお願いします</span><br />
<span style="color:#000000"><strong>・メール＜poranworld@@yahoo.co.jp＞</strong></span>・・・迷惑メール防止：「＠」をひとつとったものが正しいアドレスです。どうぞお間違えなく。　　　　　<br />
<span style="color:#000000"><strong>・ＦＡＸ＜022-265-1936＞</strong></span></blockquote>そうそう、とよたさんの絵本「ワニのバルボンさんシリーズ」の舞台は、仙台の八木山動物公園なんですよ〜。<br />
<br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2396827&pid=875840463&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ebk1%2ejp%2fproduct%2f01589357%3fpartnerid%3d02vc01" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://img.bk1.jp/bibimg/0158/01589357.jpg"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2396827&pid=875840463" height="1" width="1" Border="0"></a><br />
<br />
■こどものほんのみせ ポラン<br />
<a href="http://www.geocities.jp/poranworld/" target="_blank"><strong>http://www.geocities.jp/poranworld/</strong></a><br />
住　　所：宮城県仙台市青葉区中央4-4-4 勅使河原ビル1階<br />
TEL/FAX：022-265-1936<br />
営業時間：10：00〜18：00　日曜・祝日休み]]></content></entry><entry><title>NHK時計</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=921113" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=921113</id><issued>2008-05-29T17:42:26+09:00</issued><modified>2008-05-29T12:49:22Z</modified><created>2008-05-29T08:42:26Z</created><summary>絵本旅行社のメニューページに設置していた
ブログパーツ「おみくじかしわ」が、表示できなくなってしまいました。
どうやら配布をやめてしまったようです。残念。

次は何にしようかなーと探していたら・・・ややっ！
懐かしいもの発見！思わずダウンロードしてしま...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>ブログパーツ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><a href="http://www.ehonryoko.com/" target="_blank">絵本旅行社</a></strong>のメニューページに設置していた<br />
ブログパーツ「おみくじかしわ」が、表示できなくなってしまいました。<br />
どうやら配布をやめてしまったようです。残念。<br />
<br />
次は何にしようかなーと探していたら・・・ややっ！<br />
懐かしいもの発見！思わずダウンロードしてしまいました。<br />
<br />
<script type="text/javascript" language="javascript" src="http://www.nhk.or.jp/lab-blog/blogtools/script/clock210.js"></script><div align="center" style="margin:0;padding:0;"><div style="font-size:10px;width:210px;margin:0 0 10px 0;padding:0;text-align:left;">※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません</div></div><br />
<br />
<script type="text/javascript" language="javascript" src="http://www.nhk.or.jp/lab-blog/blogtools/script/clock210wood.js"></script><div align="center" style="margin:0;padding:0;"><div style="font-size:10px;width:210px;margin:0 0 10px 0;padding:0;text-align:left;">※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません</div></div><br />
<br />
ピ・ピ・ピ・ポーン♪<br />
<br />
正午や午後7時などの正時数秒前に、テレビ画面に登場していた時計。<br />
これ、妙に好きでした。<br />
時計が現れると、息を止めて見入ってました。<br />
これって本物の時計だったのですね〜。はじめて知りました。<br />
<br />
青色版・木目調版の時計は、幅150ピクセル、210ピクセルと<br />
2種類の大きさがあります。<br />
ブログには210、絵本旅行社メニューページには150を貼りました。<br />
時計の脇「NHK」をクリックすると、NHKオンラインにつながっています。<br />
ニュースや番組表をチェックできて、なかなか便利です。<br />
<br />
<span style="color:#000000">■NHKオンライン「ラボブログ」：ブログツール「NHK時計」</span><br />
<a href="http://www.nhk.or.jp/lab-blog/02/999.html" target="_blank"><strong>http://www.nhk.or.jp/lab-blog/02/999.html</strong></a><br />
<br />
※パソコンに表示できる（AIR版）もあります。<br />
※事前に<a href="http://get.adobe.com/air/" target="_blank">Adobe-AIRランタイム1.0をダウンロード（無料・英文）</a>する必要あり<br />
↓<br />
<a href="http://www.nhk.or.jp/lab-blog/03/8083.html" target="_blank"><strong>http://www.nhk.or.jp/lab-blog/03/8083.html</strong></a>]]></content></entry><entry><title>もうすぐ絵本旅行社7周年</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=920153" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=920153</id><issued>2008-05-28T16:51:32+09:00</issued><modified>2008-05-28T07:51:37Z</modified><created>2008-05-28T07:51:32Z</created><summary>2008年春学期、第1回目のレポート提出が終わりました。
ああ、やっとのんびり・・・できませんっ！
のんびりしちゃいけないのです。
だって、だって、だって。
6月1日は、絵本旅行社の7周年ですもの。
サイトの更新が滞っているとはいえ、これだけはやらなくてはっ。...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>絵本旅行社</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2008年春学期、第1回目のレポート提出が終わりました。<br />
ああ、やっとのんびり・・・できませんっ！<br />
のんびりしちゃいけないのです。<br />
だって、だって、だって。<br />
6月1日は、絵本旅行社の7周年ですもの。<br />
サイトの更新が滞っているとはいえ、これだけはやらなくてはっ。<br />
今年も、恒例のサイトの入口リニューアル＆記念イベントやりますよ〜。<br />
<br />
2005・2006・2007年と、この3年は参加型のイベントを開催しました。<br />
イベントというのは、新しいイラストに登場しているキャラクターの名前と<br />
職業を応募してもらう、というもの。<br />
毎回、う〜んとうなってしまうほどの応募作品が届きます。<br />
本当に、サイトで紹介するだけじゃもったいないくらい。<br />
<br />
過去のイベントは下記のページで公開しています。<br />
どれも力作ですので、お時間のあるときに是非楽しんでくださいね。<br />
<br />
■絵本旅行社記念イベント<br />
<a href="http://www.ehonryoko.com/kinenbi2005.htm" target="_blank">http://www.ehonryoko.com/kinenbi2005.htm</a>　（2005：4周年）<br />
<a href="http://www.ehonryoko.com/kinenbi2006.htm" target="_blank">http://www.ehonryoko.com/kinenbi2006.htm</a>　（2006：5周年）<br />
<a href="http://www.ehonryoko.com/kinenbi2007.htm" target="_blank">http://www.ehonryoko.com/kinenbi2007.htm</a>　（2007：6周年）<br />
<br />
「キャラクターの名前と職業」が3年間続いたので、<br />
今年はちょっと違うものをご応募いただこうと思っています。<br />
頭を柔軟にしておいてくださいね！<br />
<br />
さてさて、トリッピ少年とはあと少しでお別れです。<br />
1年間の案内役、本当にお疲れ様でした。<br />
おかげさまで、絵本旅行社にはたくさんの人々が訪れてくれました。<br />
ステキなご縁をありがとう！<br />
そしてそして、トリッピを描いてくださった<strong><a href="http://www.woodland-tales.ecweb.jp/" target="_blank">山口まさよしさん</a></strong>に感謝！<br />
<br />
新しい入口のイラスト公開は、6月1日早朝です。<br />
どうぞオタノシミニ！]]></content></entry><entry><title>【スピカ】極楽湯にいきました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=903314" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=903314</id><issued>2008-05-11T17:47:55+09:00</issued><modified>2008-05-11T08:47:58Z</modified><created>2008-05-11T08:47:55Z</created><summary>スピカです。三日間の断水はやっと終わりました（＾v＾）Vヤッタ〜！
水は生きて行くために一番大切なことを改めて自覚しました。
工事も、長引かなくてよかったです。
今日は、本ではないのですが、レッツゴー[:イヒヒ:]


ご　ご１時[:壁掛時計:]
く　るまで[:自...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>☆スピカの本棚</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[スピカです。三日間の断水はやっと終わりました（＾v＾）Vヤッタ〜！<br />
水は生きて行くために一番大切なことを改めて自覚しました。<br />
工事も、長引かなくてよかったです。<br />
今日は、本ではないのですが、レッツゴー[:イヒヒ:]<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">ご</span>　ご１時[:壁掛時計:]<br />
<span style="color:#FF0000">く</span>　るまで[:自動車:]　極楽湯へ<br />
<span style="color:#FF0000">ら</span>　んらん気分で[:ラッキー:]　おふろに入る<br />
<span style="color:#FF0000">く</span>　るくる　いろいろ　おふろ探検[:ジョギング:]<br />
<span style="color:#FF0000">ゆ</span>　ったり　１時間半　入っちゃった[:温泉:]<br />
<br />
<br />
昨日は、久しぶりにおふろに入ってすごくサッパリしました[:てれちゃう:]<br />
なのでこの詩を作りました。]]></content></entry><entry><title>【ハウト】給水に行きました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=902177" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=902177</id><issued>2008-05-10T10:07:00+09:00</issued><modified>2008-05-10T01:08:27Z</modified><created>2008-05-10T01:07:00Z</created><summary>ハウトです。中学生になりました。部活は吹奏楽部にしました。楽器はまだ決まっていません。だけどなれたらパーカッションになりたいです。オーディションは、５月１２日。決まったら、またお伝えします。

お父さんと２人で給水に行ってきました。あまり並んでいなくて...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>☆ハウトの本棚</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ハウトです。中学生になりました。部活は吹奏楽部にしました。楽器はまだ決まっていません。だけどなれたらパーカッションになりたいです。オーディションは、５月１２日。決まったら、またお伝えします。<br />
<br />
お父さんと２人で給水に行ってきました。あまり並んでいなくて、すぐに給水できたので、写真を見て下さい。それから、水が出ない不自由さがわかったので、水の本を一冊紹介します。<br />
<br />
<a href="images/20080509-01.jpg" target="_blank"><img src="images/20080509-01.jpg.300px.png" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
▲朝の６時〜夜の９時まで給水できます，撮影：ハウト<br />
<br />
<a href="images/20080509-02.jpg" target="_blank"><img src="images/20080509-02.jpg.300px.png" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
▲１回につき容器１個までしか給水できません，撮影：ハウト<br />
<br />
<a href="images/20080509-03.jpg" target="_blank"><img src="images/20080509-03.jpg.300px.png" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><<br />
▲写真を撮ろうとしたらピースをしてくれました，撮影：ハウト<br />
<br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2396827&pid=875840463&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ebk1%2ejp%2fproduct%2f01573220%3fpartnerid%3d02vc01" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://img.bk1.jp/bibimg/0157/01573220.jpg"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2396827&pid=875840463" height="1" width="1" Border="0"></a><br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2396827&pid=875840463&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ebk1%2ejp%2fproduct%2f01573220%3fpartnerid%3d02vc01" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2396827&pid=875840463" height="1" width="1" Border="0">ひとしずくの水</a><br />
☆水はなんで冷えると固まるのか。水ではなんでシャボン玉ができないのか。などの考えたことも無い様なことがかいてあります。僕は、いろいろな形のシャボン玉に載っている写真がきれいなので大好きです。おすすめなので、ぜひ読んでみて下さい。<br />
]]></content></entry><entry><title>今日から3日間断水です。。。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=900372" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=900372</id><issued>2008-05-08T05:46:47+09:00</issued><modified>2008-05-08T07:57:44Z</modified><created>2008-05-07T20:46:47Z</created><summary>先日、水道管の漏水事故があり、復旧工事が行われるため
今日から3日間断水になります。
http://www.kahoku.co.jp/news/2008/05/20080508t13033.htm
我が家だけの話ではなく、かなり広範囲レベルでの断水です。
この町だけでも約6500世帯に影響がでるようです。

連...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>暮らし</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、水道管の漏水事故があり、復旧工事が行われるため<br />
今日から3日間断水になります。<br />
<a href="http://www.kahoku.co.jp/news/2008/05/20080508t13033.htm" target="_blank">http://www.kahoku.co.jp/news/2008/05/20080508t13033.htm</a><br />
我が家だけの話ではなく、かなり広範囲レベルでの断水です。<br />
この町だけでも約6500世帯に影響がでるようです。<br />
<br />
連休中は、水を入れるタンクの準備をしたり、<br />
お米やおかずをつくって冷凍したり、<br />
断水準備に追われて、なんだか落ち着きませんでした。<br />
<br />
子ども達にトイレの後始末をバケツで流す方法で練習させたのですが、<br />
静かに流すと、「おかあさーん、プカプカ戻ってきたよぉ〜」と。<br />
次に勢いよくやると、トイレが水浸しに・・・。<br />
<br />
小・中学校の給食センターも使えなくなるため<br />
お弁当の用意もしなくてはなりません。<br />
電気温水器の使用は中止するよう町の放送で知らせていたので<br />
お湯も使えないし、お風呂も入れません。<br />
昨日は近所で大きな火事があって、黒煙と炎が見えました。<br />
（自宅前の道は通行止めになってました）<br />
夜は地震があったし。<br />
ああ、どうか断水中に火災・天災・事故がおこりませんように。<br />
<br />
とりあえず、近所のスーパーは通常通り営業するようでひと安心です。<br />
食べ物や汲み置きの水はたっぷりあるので<br />
今日のところはなんとかなるでしょう。<br />
サイクロンの被害の方々を思えば、これくらい、ナンノソノです。<br />
<br />
町の数箇所に給水所が設置されるようなので<br />
見物がてら給水に行こうと思います。<br />
<br />
それにしてもレポート、まったく進まないなぁ。]]></content></entry><entry><title>「八洲学園大学で資格をとる！」追加更新</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=866070" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=866070</id><issued>2008-04-04T06:06:53+09:00</issued><modified>2008-04-03T22:09:45Z</modified><created>2008-04-03T21:06:53Z</created><summary>　昨年10月、通信大学での学びの記録を「八洲学園大学で資格をとる！」というページにまとめました。図書館学の先生にご報告したところ、学期始めにやしまの学生達に紹介してくださったのです。予想以上にアクセスがあってうれしい反面、本当に参考になったかしらと不安で...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>マナブ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　昨年10月、通信大学での学びの記録を「<strong><a href="http://www.ehonryoko.com/yashima/y.htm" target="_blank">八洲学園大学で資格をとる！</a></strong>」というページにまとめました。図書館学の先生にご報告したところ、学期始めにやしまの学生達に紹介してくださったのです。予想以上にアクセスがあってうれしい反面、本当に参考になったかしらと不安でもありました。<br />
　2007年秋学期も終わりを迎える頃、情報が参考になったといううれしいメッセージをいただきました。それらを拝見しながら、ふと思いついて「<strong><a href="http://www.ehonryoko.com/yashima/y-t.htm" target="_blank">図書館司書</a></strong>」のページに手を加えることにしました。<br />
<br />
　追加したのは「先輩からのメッセージ」です。メッセージは、現在、八洲学園大学生として学習中の方々から科目別にお寄せいただいた体験談です。<br />
私の個人的な感想だけでなく、新しい視点が入ることでさらにリアルな学びの形をお伝えできればいいなぁと思います。necoroadさん、さくらの葉っぱさん、はるはっちさん、快くご協力いただきありがとうございました。<br />
<br />
　え〜、ひとつ手を加えはじめるとなんだかどんどん手を加えたくなってしまいまして。ちょうど新カリキュラムが導入されることになったので、自分の履修の確認のつもりで、家庭教育の学びの記録もつくりました。<br />
　こちらも「先輩からのメッセージ」が入力したいなぁと思っています。協力してくださる方がいらっしゃいましたら、どうぞお知らせくださいね。<br />
<br />
　これらの情報から「私もがんばろう」とか、「やってみようかな」という気持ちにもしもなったとしたら、トッテモトッテモうれしいです。<br />
<br />
<strong><span style="color:#0066FF">■絵本旅行社＞八洲学園大学で資格をとる！</span><br />
<a href="http://www.ehonryoko.com/yashima/y.htm" target="_blank">http://www.ehonryoko.com/yashima/y.htm</a><br />
<br />
<span style="color:#0066FF">「図書館司書」</span><br />
<a href="http://www.ehonryoko.com/yashima/y-t.htm" target="_blank">http://www.ehonryoko.com/yashima/y-t.htm</a><br />
<br />
<span style="color:#0066FF">「家庭教育アドバイザー」</span><br />
<a href="http://www.ehonryoko.com/yashima/y-k.htm" target="_blank">http://www.ehonryoko.com/yashima/y-k.htm</a><br />
<br />
<span style="color:#0066FF">「社会教育主事」</span><br />
<a href="http://www.ehonryoko.com/yashima/y-s.htm" target="_blank">http://www.ehonryoko.com/yashima/y-s.htm</a><br />
<br />
<span style="color:#0066FF">「学習相談員基礎スキル科目修得認証」</span><br />
<a href="http://www.ehonryoko.com/yashima/y-g.htm" target="_blank">http://www.ehonryoko.com/yashima/y-g.htm</a></strong>]]></content></entry><entry><title>石井桃子さん雲に乗る</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=865600" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=865600</id><issued>2008-04-03T17:34:55+09:00</issued><modified>2008-04-03T20:02:58Z</modified><created>2008-04-03T08:34:55Z</created><summary>　悲しいお知らせです。
　日本の児童文学の基礎を築いた石井桃子さんが、4月2日午後3時半、
老衰のためお亡くなりになられたそうです。101歳でした。

　幼い頃、繰り返し読んでいた岩波子どもの本シリーズの『ちいさいおうち』、『ねずみとおうさま』、『ふしぎなた...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>オシラセ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　悲しいお知らせです。<br />
　日本の児童文学の基礎を築いた石井桃子さんが、4月2日午後3時半、<br />
老衰のためお亡くなりになられたそうです。101歳でした。<br />
<br />
　幼い頃、繰り返し読んでいた岩波子どもの本シリーズの『ちいさいおうち』、『ねずみとおうさま』、『ふしぎなたいこ』が石井桃子さんの著書だと知ったのは、ずいぶん後のことでした。<br />
<br />
　先日帰省した折に、なぜか石井桃子さん関連雑誌が気になり3冊購入していました。今、じっくり拝読しています。その功績のすばらしさをひしひしと感じながら。<br />
　児童文学に最後まで力を注がれた石井桃子さん。私達にすばらしい作品を手渡してくださり本当にありがとうございました。これからは、雲の上で執筆や文庫活動をされるのでしょうか。どうぞ安らかな日々でありますように。<br />
<br />
<a href="images/ishii02.jpg" target="_blank"><img src="images/ishii02.jpg.200px.jpg" width="129" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
▲“特集「石井桃子100年のおはなし」”．雑誌『ユリイカ』．青土社，2007年7月（通巻537号），p．71-233．<br />
<a href="images/ishii03.jpg" target="_blank"><img src="images/ishii03.jpg.200px.jpg" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
▲“石井桃子と子どもの本の100年雑誌”．雑誌『飛ぶ教室』．光村図書，2007年秋号（第11号），p．6-57．<br />
<a href="images/ishii01.jpg" target="_blank"><img src="images/ishii01.jpg.200px.jpg" width="140" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
▲小寺啓章．資料でみる石井桃子の世界．2007，p．18．<br />
（兵庫県・太子町立図書館で開催された「石井桃子の世界―心を育てる子どもの本の祭典―」（1999.11.20-12.25）で発行された冊子『石井桃子の世界』（1999）に加筆したもの）<br />
<br />
　心から哀悼の意を捧げ、以下関連ニュースを記します。　<br />
<br />
<strong><span style="color:#6699FF">■NHKニュース内：「児童文学の石井桃子さん　死去」</span></strong><br />
<span style="font-size:x-small;">　（2008年04月03日06時33分）<br />
<a href="http://www3.nhk.or.jp/news/2008/04/03/k20080403000029.html" target="_blank"><span style="color:#6699FF">　　http://www3.nhk.or.jp/news/2008/04/03/k20080403000029.html</span></a></span><br />
　訃報のニュースと平成9年のインタビュー映像。執筆風景や「かつら文庫」での様子を動画で見ることができます。<br />
　インタービューでは、子どもと読書との関係について<strong>「幼年時代に読んだ本で美意識も決まるし、生きていく方向も、そっちの方そっちの方へと自分の望むような希望するような方にやってきたと思いますね。」、「小さいうちに何が自分の楽しみか、何が自分が美しいと思うのかってことをつかんでもらいたいんですね。その子に。」</strong>とお話されています。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="color:#6699FF">■asahi.com内：「子どもの喜び常に探求　評伝・石井桃子さん」</span></strong><br />
<span style="font-size:x-small;">　（2008年04月03日14時04分）<br />
<a href="http://www.asahi.com/culture/update/0403/TKY200804030197.html" target="_blank"><span style="color:#6699FF">　http://www.asahi.com/culture/update/0403/TKY200804030197.html</span></span></a><br />
　2007年3月、100歳を迎えられたときの写真画像あり。また、2008年1月29日に行われた07年朝日賞の贈呈式のエピソードが綴られています。贈呈式のスピーチでは、<strong>「朝日賞をいただいた人間ですといってこの世を去るよりも、六つ七つの星に美しく頭の上を飾られて次の世の中に行きたいと思っています。」</strong>というスピーチをされたそうです。名誉よりファンタジー。すてき！！]]></content></entry><entry><title>お花見柄</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=864506" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=864506</id><issued>2008-04-02T10:18:27+09:00</issued><modified>2008-04-03T06:35:41Z</modified><created>2008-04-02T01:18:27Z</created><summary>

かまわぬ製。注染。新宿の「小粋」にて購入。
よもぎ色に桜。この色合わせにひとめぼれでした。
ところどころに散らばるお団子、徳利にお猪口もいい感じ。

東京は桜が満開でした。
桜をゆったりとながめる余裕もなく戻ってきてしまいましたが、
宮城はこれから...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>てぬぐい</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/tn-010.jpg" target="_blank"><img src="images/tn-010.jpg.300px.jpg" width="217" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
かまわぬ製。注染。新宿の「小粋」にて購入。<br />
よもぎ色に桜。この色合わせにひとめぼれでした。<br />
ところどころに散らばるお団子、徳利にお猪口もいい感じ。<br />
<br />
東京は桜が満開でした。<br />
桜をゆったりとながめる余裕もなく戻ってきてしまいましたが、<br />
宮城はこれからが、お花見シーズンです。<br />
このてぬぐいを持って、お花見にでかけようっと。<br />
]]></content></entry><entry><title>【ハウト】3月に読んだ本です。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ehonryoko.com/?eid=858028" /><id>http://blog.ehonryoko.com/?eid=858028</id><issued>2008-03-25T15:42:24+09:00</issued><modified>2008-03-25T06:43:31Z</modified><created>2008-03-25T06:42:24Z</created><summary>
ハウトです。
3月18日に卒業しました。今はのんびりとしています。
では、本の紹介始めます。


崖の国物語4：ゴウママネキの呪い
☆主人公がトウィッグからクウィントに変わって、話の流れがつかめません。この先読むかはびみょうです。


宇宙への秘密の鍵
☆...</summary><author><name>ゆきな</name></author><dc:subject>☆ハウトの本棚</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/haru2008s.jpg" width="117" height="150" alt="" class="pict" /><br />
ハウトです。<br />
3月18日に卒業しました。今はのんびりとしています。<br />
では、本の紹介始めます。<br />
<br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2396827&pid=875840463&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ebk1%2ejp%2fproduct%2f02247231%3fpartnerid%3d02vc01" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://img.bk1.jp/bibimg/0224/02247231.jpg"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2396827&pid=875840463" height="1" width="1" Border="0"></a><br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2396827&pid=875840463&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ebk1%2ejp%2fproduct%2f02247231%3fpartnerid%3d02vc01" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2396827&pid=875840463" height="1" width="1" Border="0">崖の国物語4：ゴウママネキの呪い</a><br />
☆主人公がトウィッグからクウィントに変わって、話の流れがつかめません。この先読むかはびみょうです。<br />
<br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2396827&pid=875840463&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ebk1%2ejp%2fproduct%2f02932955%3fpartnerid%3d02vc01" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://img.bk1.jp/bibimg/0293/02932955.jpg"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2396827&pid=875840463" height="1" width="1" Border="0"></a><br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2396827&pid=875840463&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ebk1%2ejp%2fproduct%2f02932955%3fpartnerid%3d02vc01" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2396827&pid=875840463" height="1" width="1" Border="0">宇宙への秘密の鍵</a><br />
☆新聞広告で見つけて、図書館でリクエストした本。科学の本かと思ったら、お話みたいになっていて、とても楽しかったです。ジョージとアニーが宇宙と地球を行ったり来たりします。僕が好きなシーンは、彗星に乗って、太陽系を1周するところです。僕も宇宙から地球を見てみたいなぁ。<br />
<br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2396827&pid=875840463&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ebk1%2ejp%2fproduct%2f02972114%3fpartnerid%3d02vc01" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://img.bk1.jp/bibimg/0297/02972114.jpg"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2396827&pid=875840463" height="1" width="1" Border="0"></a><br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2396827&pid=875840463&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ebk1%2ejp%2fproduct%2f02972114%3fpartnerid%3d02vc01" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2396827&pid=875840463" height="1" width="1" Border="0">マディガンのファンタジア上：未来からのねがい</a><br />
☆サーカス団「マディガンのファンタジア」は、発電機ソーラー・コンバーターを科学者の街ニュートンから電力が少なくなったソリスという町へ運ぶという使命を与えられていました。だけど、電力を独り占めしようとしているネンノグという敵に追われることになります。僕が好きなシーンは、「マディガンのファンタジア」が人間ピラミッドを造って子ども達を助けるところです。挿し絵が無いのにまるでその場に居たみたいにどきどきしました。<br />
<br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2396827&pid=875840463&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ebk1%2ejp%2fproduct%2f02972115%3fpartnerid%3d02vc01" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://img.bk1.jp/bibimg/0297/02972115.jpg"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2396827&pid=875840463" height="1" width="1" Border="0"></a><br />
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2396827&pid=875840463&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ebk1%2ejp%2fproduct%2f02972115%3fpartnerid%3d02vc01" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2396827&pid=875840463" height="1" width="1" Border="0">マディガンのファンタジア下：未来への綱わたり</a><br />
☆上巻では、ソリスからニュートンへ行きましたが、下巻では、ニュートンからソリスに戻ります。ネンノグは発電機を奪うために、手下のロボットを送り込んで、「マディガンのファンタジア」の邪魔をします。僕が好きなシーンは、主人公ガーランドのひいおばあちゃんが司書をやっている図書館のシーンです。その図書館は、ボタンひとつでひいおばあちゃんの家への通路が開くのです。僕もそんな図書館に行ってみたいな。]]></content></entry></feed>